「ほら、あれだよ、あれ」がなくなる本(3/20)

なんかこういうタイトルの本に目がいっちゃう今日この頃
この本を読んだからといって 明日から このセリフを自分が吐かないかというとそれは絶対にないな・・・(なんのために読んだんかしら😅😅😅)

この本で一番勇気をもらったのは 羽生さんの言葉で
一つにはプレッシャーがかかっている状態や緊張している状態というのは、最悪ではないということです。
(略)
しかし、少なくとも緊張している状態は、やる気があるということになります。
もう一つは、そういう緊張とかプレッシャーがかかっている状態というのは、けっこういいところまで来ていることが多いということもあります。


というところでした。
色々挑戦することがいい という趣旨の本だった。
ということは私もいい線いってるかなぁ😄ナハハ
でも なんで 言葉が出てこないんだ?やっぱりもっと脳使わなあかんなぁ。。。 

読書の秋 ゆっくりですが 目標到達できるんでしょうか〜

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